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パパファイル

ヨコハマに暮らす・働くパパたちの素顔の育児スタイル!

File 093 ままえーる(創刊号)連動企画 特別版

2013年5月17日

松永 浩志さん(金沢区在住)

浩志パパのヒザの上でちょこちょことゴキゲンな動きを見せる清楓ちゃん。
そして、そんな清楓ちゃんがかわいくってたまらないという表情の浩志パパ。
ふたりのラブラブ状態は1年と2ヶ月を経てますます熱くなるばかり!

*** *** ***  ***


【たまの休みだからこそ子どもとの時間が大切。】


海洋調査を行う会社に勤務する浩志パパは、仕事に出ると1、2ヶ月は船の上の生活が続くこともあるそうです。それだけに貴重な休日の時間は一人娘の清楓ちゃんと過ごす時間を大切に考えているのだとか。

「船に乗らない勤務シフトもあるので、早く家に帰る時は清楓をお風呂に入れています。まだ1歳で小さいですから、はじめて一緒に入る時は緊張しましたね。最近はもう慣れてきたので、お風呂担当!と胸をはって宣言できるまでになっていますよ」

と浩志パパ。さらには寝かしつけ、朝のミルク作りからミルクをあげるまでも担当するというから、イクメンぶりを存分に発揮している感じ。


【結婚前までは子どもが苦手だった!?】


清楓ちゃんにメロメロな浩志パパですが、じつは独身時代は子どもが苦手なタイプだったそうです。

「気持ちの変化というほど明確なものはありませんでしたけど、とにかく最初はどうしていいか分からないという状態でしたね。でも、清楓と日々の暮らしを共にしていくうちに父性というものが芽生えてきたのだと思います」

そんな浩志パパの変化に幸代ママは驚きと喜びを感じたそう。

「休日に公園で遊んだり、パパと清楓だけでお散歩に行ったりするので、だんだん可愛くって、かけがえのない存在になってきているんだなと思いますね」

幸代ママも目を見張るほどの進化を遂げた浩志パパ。きっと清楓ちゃんは「大きくなったらパパのお嫁さんになる」っていってくれそうですね。

※このパパファイルの記事は、横浜で子育てするママにお届けする情報誌「ままえーる」との連動企画です。

File92 子連れ旅行は、トラブルがつきもの。

2013年3月 4日

日丸邦彦(44歳 港北区在住・在勤) 真由子(4歳)・耕太(1歳)

ヨコハマダディの運営スタッフ。久々に家族で温泉を楽しみに、湯河原の老舗旅館に行きました。
小さい子どもがいる旅行は、なんといっても事前の用意とあわてないスケジュール。あれこれ観光したいスポットはあれど、ぐっとこらえてシンプルに。車で渋滞する道を避け、トイレ休憩をたびたびはさんでのんびりと。旅に余裕があれば、多少のトラブルはOKです。記念写真をとった直後、下の子が階段からずり落ちたハプニングも笑い話になりました。

File91 子育てイベントは、子育て情報の宝庫。

2013年1月15日

手島高利さん 友美さんご一家 (横浜市在勤)   

パシフィコ横浜で催された「たまひよパーク」に来場された手島さんご一家。
育児商品のデモンストレーションや子育てに役立つセミナーがいっぱいです。はじめて来場した手島パパはご夫婦で参加。「にぎやかなのでびっくり。ベビー&キッズの事故予防がとてもためになりました。
わが子の「万が一」に、知っておいてよかったです」

File90 遊びで見つけよう!子どもの力。

2013年1月 7日

浦部利志也さん (青葉区で活動)  

昨年の11月、青葉区「子どもと楽しむ身近な自然 パパ伝授・公園を10倍楽しむ方法」の講師として参加した浦部さん。親子あそび体験から子どもの力を、親が気づくことがねらいです。
「近所の公園には、都会の雑踏では味わえない人との出会いがあります。子どもたちだけじゃなく大人にも、こういう人との交流もあるというのを知ってほしいですね」
パパとアウトドアの経験をふまえ、青葉区でワークショップをして今年2月で20周年を迎えるそうです。ご本人のブログはコチラ。

File89 グラっときたら!パパの心得は?

2012年12月10日

竹中常敏さん(36歳 港北区在勤)
  陽音(はると)君(4歳)

この日は竹中家だけの「防災訓練」。マンションの7階にある自宅から階段を降りたらどうなるか?普段思っていた疑問を実際に試して実感してみました。20.5kgの長男・陽音君は、ベビーキャリアで抱っこ、リュックは防災用品が入って20kg。あわせて40kg以上背負ってのパパの笑顔です。「天災は忘れたころにやってくる」とは有名な警句ですが、竹中家は大丈夫ですね!

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