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パパファイル

ヨコハマに暮らす・働くパパたちの素顔の育児スタイル!

File73 人見知りがはじまっちゃって・・・

2012年4月16日

渡辺徹郎さん (緑区在住) 長女(4か月)

イクメンスクール3期生の渡辺さんが、子育てで「仕方ないですね~」と苦笑しているのは、娘さんがもう「人見知りをはじめた」こと。
やっぱりお母さんがよいようで、パパが抱っこするとすぐ「泣いてしまう」のだとか。
4月からは保育園に預けて、ママも働きはじめるのだとか。「朝の送りが大変になるので、分担しなければと思っています。ダイナミッックなパパならではの遊びもしたいんですが、いまは研究中ですね(笑)」。

File72 イクメン楽しむ、"グランパ"

2012年4月 9日

池田善信さん (中区在住) 圭祐くん(3か月)

横浜イクメンスクールはじまって以来、お孫さんのいる「グランパ」受講生の池田さん。
「『俺は赤ちゃん言葉なんか使わないぞ!』と妻に宣言していたのですが、お誕生初日から『パパでちゅよ~』などと言ってしまいます」。
今、関心があるのはお子さん連れの外出。病院で知り合いになったパパ友以外にも、「中区に住んでいるので、地域子育て支援拠点の『のんびりんこ』にいって、いろんな人と交流したいです」。


File71 あの頃を思い出して。妻への感謝の手紙

2012年4月 9日

武村弘明さん(西区在住) 長女(5歳)

娘さんは5歳になるイクメンスクール3期生の武村さんは、「5年前を思い出しながら参加していました」。
お子さんが赤ちゃんだったころは忙しかったせいもあり、あまり関われなかった子育て。
「妻の苦労を痛感しました。スクールの講座を通じて、子どもが病気になったときの大変さなど、再発見したことは大きいです」。そんな武村さんは、クリスマスイブに、当時を振り返って、奥さまへ感謝の手紙をプレゼントしたそうです。

File70 妻のおかげがあってこそ

2012年4月 2日

雑賀(さいか)智久さん 長男(2歳)(戸塚区在住)

「子どもが好きでコミュニケーションをとりながら毎日を過ごしていましたが、しっかり育ってくれてうれしいです」横浜イクメンスクール2期生の雑賀さんは、講座最初の自己紹介で「僕はイクメンではないので、この場にいるのがとっても緊張します」と恐縮しきりでした。
それでもこの日のスクール同窓会では、笑顔の素敵なご家族とご一緒に。「妻が家事のいろいろをやってくれています。子どもはボキャブララリーが増えてマネをしたりどんどん成長しています」。
この日も照れっぱなしの雑賀さんでした。

File69 イクメンは、子どもを育て、自分を育て、妻を育てられる人

2012年3月26日

尾上 浩通パパ(磯子区在住)、多恵子ママ、樹(いつき)くん(3カ月)

横浜イクメンスクール3期生の尾上パパ。
スクール受講当時はママのおなかの中にいた樹くんが、12月に誕生! 
 スクールで学んだ経験と心構えで、陣痛から出産の立会まで、ママと樹くんと一緒に頑張りました。

 「子供の成長とともに自分も成長していることに気づかされます。思うようにうまくいかないことが多いですが、妻はもっと大変な思いをしているんだと実感する毎日です。産褥期から産後リハビリ期を経て、いよいよ社会復帰に向かおうとしている妻を最大限サポートしたいです。」

尾上ママは、妊娠前に日本スカーフ協会認定 スカーフ講師の資格を取得していたそう。
「妊娠・出産でお休みしていましたが、主人の協力もあり、産後1カ月から徐々に活動を再開し産後3カ月目でスカーフアレンジメント講座を開講できる運びとなりました。

4月からは初代 横浜スカーフ親善大使に任命いただいたので、一社会人としても、ママとしてもバリバリ活動していきたいと思います。」

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