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パパファイル

ヨコハマに暮らす・働くパパたちの素顔の育児スタイル!

File30 休日はハートが可愛いベビーキャリアで

File30 休日はハートが可愛いベビーキャリアで

黒田和男さん (39歳) 

息子さん(6カ月) 

金沢区在住

「平日は帰りも遅くて、何ひとつ育児ができていない」黒田さん。休日はママから生後6カ月の赤ちゃんを預かって「おでかけ専門」だそうです。黒田家お手製のハートマークの抱っこひもで「涼しい」図書館や近くの子育て拠点など、避暑はもっぱら公共施設を利用されているそうです。さすが!

File29 離乳食は、おつまみつくりながら・・・

File29 離乳食は、おつまみつくりながら・・・

柴田正房さん (35歳)  

芽似子ちゃん(6カ月)

保土ヶ谷区在住

お母さんが母乳で育ててくれるおかげで、まったく「授乳」するチャンスのなかった柴田パパ。芽似子ちゃんが離乳食の時期(5~6カ月)からは、料理好きもあいまって、台所にたって率先してお食事をつくっているとか。

「枝豆すりつぶしたり、新じゃが煮たりしてるんです」。それも自分のおつまみ分もしっかり調理。

「食べさせた後の、ビールが上手いんですよ」。

なるほど、これは合理的!

File28 ニッポンの子育ては気に入っているよ。

File28 ニッポンの子育ては気に入っているよ。

トーマスさん (35歳)  

奥さん

港北区在住

オーストラリア出身のパパ、「はじめての子どもだけど、日本での子育ては気に入ってるよ」。まずまずベビーライフを楽しんでいるよう。でも奥さんは「もっと地域のパパと知り合う機会があるといいですね」。

File27 好きな山登り。お産も「頂上めざす!」

File27 好きな山登り。お産も「頂上めざす!」

染野嘉夫プレパパ (42歳)  

奥さん

横浜市在勤

染野プレパパの休日は「山を登ったりするのが大好き」。

これから出産準備に入るので、登山は「控え気味にしてほしい」と奥さん。

立会い出産を予定しているお二人ですが、これぞまさしく二人三脚の山登りのようです。

「カミさんをケアしながら、元気な子どもを産みたいです」。年の差がある分、いたわりもいっぱいでした。

File26 若いうちにたくさん子どもをつくろう!

File26  若いうちにたくさん子どもをつくろう!

遠藤匠パパ (43歳)  

あかりちゃん(6カ月)

市内在勤

7月16日、17日に横浜パシフィコにて

開催された「マタニティ・ベビーフェスタ」。

会場に訪れたヨコハマダディな方々に、お話を伺いました!

40歳を過ぎて、ようやく授かったあかりちゃん。

「馬鹿なことやって泣きやませるのが得意です」。

と会心の笑みを浮かべてくれました。

後輩パパに伝えたいメッセージは

「若いうちにたくさん子どもをつくりましょう!」

笑顔の素敵な遠藤パパでした。

File25 夏の日課は庭の打ち水

File25 夏の日課は庭の打ち水

布施博パパ  緑区在住  

宏平クン(4歳)

暑い夏を快適に過ごすには、

早寝早起きと、子どもといっしょの「水やり」と

いうのは布施さんパパ。

家の中のクール効果はてきめんだとか。

「子どもが小学生になって、友達と遊ぶようになると

なかなかできなくなるかもしれませんね(笑)」。

File24 父の日を子ども2人と満喫中!

File24 父の日を子ども2人と満喫中!

市原一裕パパ  戸塚区在住  

ちさとクン(3歳7カ月)まひろちゃん(2歳)

子育て拠点施設は「スタッフがいるので、ある程度目が離せてひとやすみできますね」。

自宅勤務なので、市原パパは平日もよく利用するようです。

今日も2人の子どもと「とっとの芽」にやってきました。動作が俊敏な男の子と、じ~っと積み木遊びに集中する女の子。「兄弟でも違う性格を楽しんでいますね」。

File23  2人目もママサポートに徹します。

File23  2人目もママサポートに徹します。

大川敦史パパ  戸塚区在住  

高寛クン(4歳)

2人目が最近生まれた大川パパ。今日は高寛クンと一緒におでかけです。

ここしばらくマンツーマンで遊び相手、パパは洗濯や食器洗いにがんばっています。「4年たって忘れている」ほ乳瓶の授乳にも挑戦中です。真夜中の調乳、がんばれ!

File22 どこでも行っちゃう息子が大変、体力勝負です。

File22 どこでも行っちゃう息子が大変、体力勝負です。

二田総一郎パパ  神奈川区在住  

啓道クン(4歳)

野外のお絵描きイベントに参加した二田親子。

「子どもはSLや電車が大好き。鉄道オタク(笑)です。ペィンティングでも線路を描くようにさっきから走りっぱなし」。汚れてもいい服装で参加しているけど、奥さんのことがちょっと心配のようでした。

File21 プレイパークにみんなおいでよ!

File21 プレイパークにみんなおいでよ!

遠藤亮介パパ 南区在住 (男の子)

横浜に18か所ある「プレイパーク」。ここでプレイリーダーの「やんちゃパパ」として子どもたちが外で自由に思いっきり遊べる、遊び場創りに取り組んでいます。得意技は「なんでもおもしろがること」。正月から膨らんできた「お腹」がお悩みとか。こちらも「やんちゃパパ」なようです。

File20 ベビー浮き輪で気持ちいい!お風呂はパパの出番です。

File20 ベビー浮き輪で気持ちいい!お風呂はパパの出番です。

志村淳也パパ  磯子区在住  

凛太郎クン(7カ月)

パパイベントで出会った淳也パパの得意技は、お風呂&バスタイムあそび。「新生児の頃からずっとやってくれるので、助かっています」とはママのコメント。今は首に浮き輪をつける、「ベビー浮き輪」でお風呂にはいるのがブームとか。寝返りができるようになりはじめた凛太郎クン、浮き輪だとお腹の中の感覚に近いでしょうね~。気持ちよさそう!

File19 パパ友は地域づくりを楽しむ芽

File19 パパ友は地域づくりを楽しむ芽

伊坂正治パパ&匠未くん(10カ月)

中澤正弘パパ&なぎさちゃん(9カ月)

小杉佳史パパ&一颯くん(8カ月) 

磯子区在住

ママが友だち同士という縁で、磯子区のパパ友3人衆は、磯子区の子育て拠点で知り合いになりました。

伊坂パパはアクロバチックな抱っこ遊びが得意。「やり過ぎると不機嫌になってしまいますけどね(笑」

中澤パパは寝かしつけ担当。ママによれば「なぎさはいつも私じゃ寝てくれないんです」。

「ボクは野球やっているので、タオル丸めて投げたり、ピッチャーのマネすると絶対ウケます」と小杉パパ。試しに一颯くんの前でやったら・・・やっぱり笑った!

みなさん個性いっぱいですね!

File18 ハッピーな家族が増えれば、世の中は優しくなる!

File18 ハッピーな家族が増えれば、世の中は優しくなる!

為田徹パパ  栄区在住 1977年生 (長女3歳、次女1歳) 

あのガンジーの言葉が好き。

“Be the change you wish to see in the world” (あなたが望む世界に、あなた自身がなりなさい。)

学生、研究職の経験から「世の中を良くするには?」と考えたら、「家族」にたどりついた。ならば自分の家族から実践しよう!

「”愛妻家”ってステキな言葉だと思います」という眼は真摯でした。

File17 変わらないこと、変わったこと。

File17 変わらないこと、変わったこと。

阿部洋一パパ 南区在住 1978年生

スキューバーダイビングや釣りを楽しみ、海を愛する経理マン。もちろん子どもが大きくなった後も一緒に行きたい。でも周囲が言うほど子育ては楽しいことばかりじゃない。「育児を楽しむコツを、イクメンスクールできっかけをつかみたかったんです」。

たくさんのパパと出会って、多様な価値観に出会った。みなそれぞれに悩みを抱えて、楽しみを見出そうとしていた。実際に楽しくてしょうがないというパパも。

「毎日の子育ての内容は変わらないけど、それに向き合う姿勢に変化ありでした!」。またひとりヨコハマダディ、誕生!

File16 やっぱり地元のパパ友がほしい。

File16 やっぱり地元のパパ友がほしい。

北田 禅(ゆづる)パパ 港南区在住 1977年生

凱(かい)クン(1歳7カ月)

横浜で生まれ、小3から高校卒業までNY。帰国子女だった北田パパは「子どもができたら地元・横浜でパパ友をたくさん作りたい」。

なんてったって趣味は「育児」ですから。その想いはイクメンスクール2期の門をたたき、育児ブログも更新中。ぜひチェックを!

File15 食後のかたづけが楽しくなるには。

File15 食後のかたづけが楽しくなるには。

小林英一郎パパ 戸塚区在住 1980年生

柚月ちゃん(1歳5カ月)

自分は育児はよくやっていると思っていた。子どもお世話や遊びも時間をかけるし、DIYを趣味にして、自宅の机や本棚だって自作したい。「でもやりたくないなぁというのは顔に出てたんですよね」とはママ評。「とくに食後のお皿洗い」。

イクメンスクールでは、パパ力の意識の高い同世代にあって驚き、刺激を受けた。「”いつも笑顔のパパ”でいたいですから」。

そのせいか「顔には出なくなりました」とママ評も上昇中。表情からが基本のようです。

File14 楽しいパパライフはやっぱり子どもの成長です。

File14 楽しいパパライフはやっぱり子どもの成長です。

谷口 央(ひさし)パパ 西区在住 1974年生

昊(ひろ)クン(11カ月)

年に1度はかならず家族との、海外旅行はかかさない。ところが今年のハワイ旅行は3.11後のスケジュール。

「そうとう悩みましたが、育休の終盤ということもあって。思い切って行きました」。

着いてしまえば、常夏の島だけに思いっきりENJOYできたし、何より嬉しいのは昊クンの成長ぶり。パパママにとってはそれがなによりの励みですよね。

File13 娘たちにはパパの記憶を持ちつづけて欲しいから。

File13 娘たちにはパパの記憶を持ちつづけて欲しいから。

九門達也パパ 栄区在住 1975年生

彩花ちゃん(5歳)友香ちゃん(3歳)

どんどん成長する子どもたち。パパが一緒に過ごせる時間は少ない。

「だから、その分娘と過ごす時間を大切に、濃くしたいんです」。

だから保育園で一日保育士や父母会の代表をかってでたり、今年からは長女と一緒にジョギングを始めたとか。

「子どもたちが大きくなってもパパのこと覚えて欲しいんですよね」

さわやかなパパスマイル。まったく心配ないです。

File12 おむつ替えでパパスイッチ!

File12 おむつ替えでパパスイッチ!

戸塚区勤務 ヒロパパ 1978年生 長男・カズクン(1カ月)

ママが望んだ自然分娩で生まれてきました。立会い出産は、あっとういう間の出来事。

ただただ、産まれてきてくれてありがとうという気持ちでいっぱいだったとか。

横浜イクメンスクールの1期生が、プレパパからいよいよパパデビューです!

File11 藤江ファミリー

File11 藤江ファミリー

西区在住  長女/花ちゃん(5カ月)

パパの最近うれしいニュースは、「花ちゃんが、自分の顔を見て笑ってくれるようになった(?)」こと。近い将来の夢は「10歳ぐらいまでは、パパ大好きでいて欲しい(笑)」、遠い将来の夢は「周囲を明るく、人に好かれる女の子に」。

「毎日の育児に、妻は大変だなぁと思います」と語るパパに、ママからも

「私もパパが大変だと思いますよ。自分の愚痴をぐっとこらえて聞いてくれてるようで(笑)」。

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